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Sepia Records

観劇鑑賞感想レポメモ ネタバレ

「時代に流されろ!」公開顔合わせ PART1 ~伊勢大貴に伝えたいこと~

2015/2/1 神保町花月


チケット前売り1000円!若手俳優界隈に浸ってるとめっちゃ安く感じる
神保町花月、初めて行ったけども外装も内装もすごくかわいくて独特でお洒落 椅子が濃淡オレンジとイエローの三色だったかな?すごくかわいい
段差もちゃんとついてるし、座席の前後の余裕もあるし、後ろの方だったけどそれでもステージとの距離も近くて!居心地よかった
ぐぐって出て来る最寄り出口が最寄りじゃなかった(?)のでちょっと迷いました

伊勢くんがとっても癒し
ピク兄はキャスサイベでわかってたけど安心の面白さとボケのさばき方でめっちゃ好きだ
マンボウさんがこれまた絶妙に面白いテンポでぶっこんで来る方で。
面白い三人だった~!

いせだいとマンボウさんは会ったことあるんですか?ってピク兄
フライヤーの撮影と、あともう一回の二回会ったことがあるそう
ピク兄「こんな子ですよ。純粋で……無垢で……太陽みたいな少年ですよ」
腕を思い切り振り上げるいせだい
それを見たマンボウさんが
マンボウ「痛くない?」
伊勢「???」
マンボウ「手思いきり伸ばすと痛くならない?遠心力で血がたまって(腕ぐるぐる)」
伊勢「あ、わかる……!!」
ピク「そこ二人で盛り上がらないでww」

感覚がよくわからないピク兄が腕をぐるぐるさせてみることに
伊勢「もっともっと!!」
ぶんぶん腕振り回すピク兄 しかしわからない……
伊勢「センスがない」
マンボウ「痛くなるセンスが」
伊勢「エッセンス……(小声)」

劇場の壁に「元気ハツラツ!オロナミンC」って広告入ってるのを突然読み上げてにやにやするいせだいかわいい

初主演の話
伊勢「初めてなんで……」
マンボウ「えっ初めてだったんですか?」
伊勢「そうマンボウさんが俺の初めての人に……」
マンボウ「そうとは知らず口説いてしまって申し訳ない……」
伊勢「いやいや……俺の初めてを奪われちゃっ……」
この辺でピク兄に流れをぶった切られるwww

揃ってななめ45°の姿勢をとるいせだいとマンボウさん
伊勢「どこから見るかによって変わりますからね」
マンボウ「それはいいからwww」

初演の台本を読んで、動物の例えをするところが気になったと語り出すいせだい
伊勢「たしか……猿?猿だったかな?」
恋人のところで、最終的に猿になる?っていう例え表現があったようで
マンボウ「あー……?」
ピク兄もマンボウさんもなんだかよくわかってない様子
伊勢「??稽古のなかで変わっていったのかな??」
ピク兄「あ、あー!」
何か思い出したピク兄
ピク「マンボウさん書いたんですよねwww」
伊勢「マンボウさん一番ぽかんとしてますけどwww」
いせだい、回りくどく何かを表現する隠喩好きだもんね

いせだいが似てる動物は何?という話
伊勢「役者仲間にはよく新人類って言われるんすよ」

伊勢「類人猿?」
マンボウ「類人猿だと結局猿だね」

伊勢「昔タスマニアデビルって言われたことあります」
タスマニアデビル??ってなってるピク兄とマンボウさん
伊勢「真っ黒のクマと犬を足してすげーちっちゃくして牙だけはそのままみたいな……」
マンボウ「爬虫類じゃないでしょ?」
伊勢「なんか毛がふさふさしてる……」
マンボウ「哺乳類?」
伊勢「そうです」

伊勢「えっタスマニアデビルわかる!?今ぱっと映像浮かぶ人!!」
ネタがネタなのでちらほらと手が挙がる客席
マンボウ「五割で勝負はかけらんないなぁ~」

伊勢「とりあえず今日の服にタスマニアデビル要素はないっすね」

初演でピク兄本人を見ながら主人公を書いたから、今回もいせだいについて色々知りたいってマンボウさん
客席にいせだいが似てる動物を訊いてみよう、となったものの特にレスポンスが来ない
伊勢「今日のお客さんは引っ込み思案ですね!!じゃあ声出しましょう!俺がせーのって言ったら犬!っていってください!せーの!」
\犬!/
伊勢「じゃあ俺が似てる動物は!?」
ざわめき笑いな客席から何も返って来ないwww
何に似てると言われるとこれっていうのが出て来ない……

\テナガザル!/
ピク「手長いよね」
腕ぶらんぶらんさせるいせだい
伊勢「どうしよう!どうしよう!っていうとき全部これで」
腕ぶらんぶらんさせながら暴れるいせだい

初演ではヒロインが主人公にこの鳩野郎!!クルッポーって鳴いてみろよ!!って暴言を吐くシーンがあるそう
ピク兄演じる主人公を罵るのに『鳩』ってワードを持ってきたのは、マンボウさんがピク兄を見ていてきっと今まで散々鳩って言われてきたんだろうな~って勝手に思ってたからだそう
だから稽古場の喫煙所で会ったときに、ずっと言われてきただろうけどごめんね?って謝ったら「そんなの言われたの初めてですよ!!??」って返されたという話
マンボウ「『えぇ!?言われたこと無いの!?』って……」
ピク兄「生まれて初めて言われましたよwwwwww」
客席から笑いが起こればピク兄は鳩っぽいって思われてたってことだろうけど、って初日やるまですごく不安だったそう
結局すごくウケたそうなんですが、それを喜んでいいのかわからなかったピク兄

眼鏡かけてるという話
伊勢「あっ眼鏡取りますよ!役によりますけど」
マンボウ「あっやっぱかっこいいなあ……」
伊勢「でも眼鏡とるとよくみえないですよね」
照れ隠しかな???

スポーツはやってた?という話
スピードスケートを本気で語り出すいせだい

スタート姿勢の話
マンボウ「普通陸上だとこうかこう……」
クラウチングの姿勢と、普通に身を起こした姿勢でのスタート待機をするマンボウさん
伊勢「その一番いいとこをとってこれなんすよ」
スピードスケートの半身?のスタート姿勢をとるいせだい

前に出す足の向き
伊勢「足縦にする人と横にする人がいるんですよ。俺の先輩たちは横にする人が多かったんですけど、そうするとこう、戻すロスがあるんですよ。そのロスが……一秒の世界を変える……!」
ピク「一秒の世界を……!ww」
伊勢「だから俺は縦でした!」

スタートの足
マンボウ「どっちからスタートするの?」
伊勢「右からではなく左からですね(ためずにさらっと)」
マンボウ「なんでいらない情報教えたのww」
伊勢「左利きの人いるかと思って!そうすると逆になるから……でも前の足から出る人がほとんどですね。スピードスケートはこれぐらい語れます!」
マンボウ「使い勝手悪いなぁ~……www」

野球部の話
伊勢「キャッチャーでした」
ピク「顔隠しちゃうの!勿体無い……かっこいいのに」
伊勢「でも一番隠さなきゃいけないんで。顔。あとファースト」
マンボウ「じゃあ普通のグラブ使ってなかったんだ」
伊勢「そうです!」
マンボウ「あ、野球の話わかんないですよね。キャッチャーとファーストは普通のより大きめの使うんです」
伊勢「守備が駄目なやつが追いやられるっていうww」
マンボウ「でも守備駄目でも打てる人はファーストとかやるんだよね」
ピク「打順は?」
伊勢「4番でした」
ピク「じゃあ打撃が凄かったんだ!」
伊勢「それしかwww」

伊勢「パリーグの話したい!!!けどだめですよね……」
マンボウ「セもパも駄目!」

いせだい歌も歌ってるんだよねという話
ピク「プロの……」
伊勢「はい!歌手やらせて貰ってます!」
マンボウ「カラオケで何歌うの」
伊勢「カラオケですか……?『また逢う日まで』とか」
ピク「尾崎紀世彦じゃん」
伊勢「あっわかりますか!あとはヴャンプオブティキンですね……バンプオブチキン(笑)」
マンボウ「一回目言えてた??www」
伊勢「BUMP OF CHICKEN(ドヤァ」
マンボウ「英語表記だからねwww」

マンボウさんの提案で、『あ』を制限時間内にたくさん書くゲームをすることに
伊勢「今日さむかったですね!」
準備してる間、客席に向けて話し出すいせだい
ピク「繋いでんのねwww」
伊勢「今日はさむくて……さむかったです^^」

ストップウォッチがなかなか見つからなかったようで
伊勢「俺のiPhone持ってきましょうか??」

待ってる間、綺麗な『あ』を書こうという話に
大きさやスペースの空け方も含めた全体で勝負
床に一旦スケブ置くも、椅子の座面を使うことを思いつくいせだい

あー……書き直してえなあ……wwって二人に対して
伊勢「俺結構自信あります!」
マンボウ「じゃあイセダイ最後にしよう」

ピク兄:真ん中少し下に無難な大きさ
マンボウさん:下側左寄りに縦長に細身
いせだい:画面いっぱいに大きく
マンボウ「めんどくさそう(自分のを見ながら)」

まだ見つからないストップウォッチ
そんな見つからないもんだったっけ!?ってマンボウさん

自分の胸板ばしんばしん叩くいせだい、ピク兄に迫っていくwwww
伊勢「おぉい!」
マンボウ「中学生カツアゲしてるみたいwww」
ピク「伊勢くぅん;;それいつも怖いよぉ;;なんなんだよぉ;;」
伊勢「ジャンプしてみろよ……(ずっとばしんばしんしてる)」
ピク「ジャンプしてもお金ないよ……」
伊勢「おぉい!!」
ピク兄がジャンプしたのを見ずに戻るいせだい
マンボウ「最後まで見てあげてwwww」
ピク「伊勢くんいつもそうだよぉ;;」

ストップウォッチが無事見つかって、本来の勝負に
マンボウさんはタイムキーパー
マンボウ「目標いくつ?」
ピク「一秒に一個は書きたいね」
伊勢「二十個?」
マンボウ「一秒一個で二十個なら二十五個ぐらい頑張ろう」

ピク「せっかくだから賞金なり商品なり、ねえ!」
マンボウ「何が欲しい?」
伊勢「俺権力が欲しいです!!!!!」
マンボウ「よしじゃあ神に代わって勝った方に権力を授けよう」
伊勢「お父さん!お母さん!俺東京の権力者になるよ!!!」
マンボウ「じゃあ負けた方は一生左折禁止ということで」
ピク「えらい迂回しなきゃいけないwwwww」

二人とも床にスケブ置いてがっつり臨戦態勢
スタートして間もなくうわああああ叫び出すピク兄といせだいwwwww

『ね』、『な』が混じってるいせだいのスケブ
伊勢「点書いちゃう!!!」
『あ』に点なんて存在しないのになぜか点を書いちゃうという怖さ……
マンボウさんによるとわりと出て来る症状らしく

『ね』と『な』がどちらも右端にあるのを見て
伊勢「行変えたんでしょうね!あ、これ駄目だ!って。心理状態がわかります」

いせだいへの採点に文句つけるピク兄www
ピク兄「甘くないっすか!!!」

マンボウ「なんで今回の主役のイセダイを先にしたかっていうとね。ピクの方がやべえ気がするんだよ……ww」

ピク兄の書く「あ」が、ほとんど一番上の横棒を、真ん中の縦棒が突き破ってないという話
マンボウ「『め』がぶら下がってる……」
横棒にぶら下がってる真似するマンボウさん
の真似をするいせだい

マンボウ「うわぁぁああぁあぁ『す』がある;;;;怖い;;;;;」

あとわの間みたいな文字を見つけて、発音してみるいせだい
伊勢「うぇぁい!みたいな」
なぜか妙につぼる二人

最後の一文字だけ綺麗な『あ』になってるピク兄
ピク「そこは丁寧に書いた……」

ああああ書き殴ったスケブを両端一人ずつ丁寧に持って、椅子の座面に立てるいせだいとマンボウさん
ピク「大事に扱ってるwww初めての共同作業みたいになってるwww」

マンボウ「ほんとに頭が故障するらしくて」
伊勢「バグってるとこ見られちゃったんだ……^^;」

結果はいせだいの勝利!!
一生左折を禁止されたピク兄
伊勢「ピクニックさん今日上手から捌けてくださいね!」
ピク「え、なんで?」
こう回って……って説明するいせだい
ピク「えらい迂回しなきゃいけないじゃん!!ww」

マンボウ「これほんとにすごいから。是非皆さんもやってみてください。でも絶対にカフェではやらないでください。笑いが止まらなくなります。あの子たち『あ』って沢山書いてすげえ笑ってるって思われます」

ねえこれ見て、って二人を呼ぶマンボウさん、ストップウォッチを見せながら
マンボウ「ぴったり20:00(笑)」

再演キャストは皆初演の台本をもらってるの?という話
ピク「V送られてきたり……」
伊勢「Vは貰ってないです。え?VってVTRのVですよね?」
ピク「他になんのVがあるのwww」
マンボウ「勝利が宅急便で送られてきたら……」
腕振り上げるいせだい

伊勢「とりあえず皆さんのお宅には台本もVも届いてませんか?届いてないですね?」
ピク「皆困ってるwww」
マンボウ「誰も頷いてくれなくなったwww」

ピク「台本覚えるの速い?」
伊勢「俺クソ遅いっす!!」

ピク「え、じゃあ本番数日前とかに……?」
伊勢「囃し立てられるとおぼえます(笑)」

マンボウさんのセリフノックの話
早口で二時間ぐらいぶっ通しで、最初から最後まで台詞を全員で言い繋いでいく
人問わず三回噛んだら、最初からやり直しというルール
ピク「あと三行とかで三回噛んだらまた最初から……」
伊勢「うわぁぁそれやだ」

伊勢「そういうのやってたんですか?」
マンボウ「やってましたね。……それやると俺三時間寝れるんだよ」
伊勢「寝るためっすか!?!?」
マンボウ「そう寝るために考えた(笑)」
ピク「僕らすごい真面目にやってたのに!!」
伊勢「是非とも規則正しい睡眠を……!!」

マンボウ「よしもと以外の人に怒るなんてないと思ってたけど稽古始めて5,6日もななめ45°されてたら怒るww」
ピク「5,6回目までは怒らないんだwww」
マンボウ「いやほらそういう文化があるのかもしれないじゃん?『舞台 斜め 検索』で裏打ちはするけどね!」
タイピングする真似してるマンボウさん
の真似をするいせだいかわいい

伊勢「腕立てとかして頑張ってるアピールしますよ!」
マンボウ「台本を開きなさいwww」

最年長の転球さんを責めていせだいにプレッシャーを与える方向に(笑)
伊勢「俺腹筋します!」
マンボウ「だから台本を開きなさいwwwww」

伊勢「俺やっぱ最年少ですか??」
マンボウ「そうかな……?女性陣がどうだったか」
伊勢「あ、皆さん確かちょっと上くらいで……やっぱ俺最年少か~~!!うぇぇ……」

伊勢「ピクニックさんはどうだったんですか?」
ピク「俺は一番上だったの」
伊勢「うわぁそれも嫌だなぁ;;」
ピク「でもね、マンボウさん俺を盛り立ててくれるから」
マンボウ「やっぱ雰囲気は気にしますよ」

伊勢「ピクニックさんすごいやさしい♡」
ピク兄時代初演時のキャスト写真がめちゃくちゃ若いのにつぼったいせだい、Twitterに上げていいですか?って訊いたらすんなり「いいよ」って言ってくれたという話
あれ皆まだ知らない?っていせだい言ってたんだけどどういう意味だったんだろ

いせだいの挙動を見ていたマンボウさん
マンボウ「嬉しくなっちゃったのね^^」

脚本が初演と結構変わるよという話
伊勢「俺結構イメージしてたけど全然変わるんだ!」
やってたんだ?ってピク兄
伊勢「お風呂で読んでて!本多劇場ならあそこから出てきて、って……いやお遊びですよ?」

芸人さん相手と俳優さん相手だと違うだろうから、どう演出として伝えたらいいかいつも迷う、というマンボウさん
芸人は「ボケてください」だけ言われたときにすごく困る、じゃあ俳優さんはどうなんだろう?
例えばすごく絶望したとき、
マンボウ「膝から崩れ落ちてくださいと言った方がいいのか、そういう演技をするまでに気持ちを持って行けるような段階を作っていった方がいいのか」
芸人さん相手にはやってほしい動作自体をストレートに伝えるとのこと
他の演出家さんだとどうなの?ってマンボウさん
演出家さんによってほんとに違いますし……っていせだい
以前台本も舞台の入るとこ出るとこも何の説明もなしに、はいどうぞ、って言われた現場があって、びっくりしたそう
じゃあどっちがいいの?ってマンボウさん
俳優さんによっても違うと思うんですけど、って前置いたいせだい
伊勢「僕は言ってほしいです」
膝から崩れ落ちる、っていう動作はして欲しいんですよね?だったらやっぱり言ったほうがいいと思います、っていせだい
ここの真剣な話し合いがすごく皆さん真摯に演劇に取り組んでるんだなあ……って感じて、お話伺えて良かったです

以前、ある舞台の稽古場である女優さんがけん玉にはまってて、皆でやってたらマンボウさんが「それいいね」って劇中に取り入れたという話
その舞台をいせだいは観に行ってたそうで、あれってそうだったんだ!!ってびっくりしてました
稽古場で何かやってたらマンボウさんが取り入れてくれるかもしれない!という話に
ピク「マンボウさんにちょっと見えるとこで、それこそななめ45°で」
伊勢「わ~何持っていこうかな~!!俺コーヒーメーカー持ってきますね!」
ピク「コーヒーメーカー!?www」
伊勢「最近美味しいコー↑ヒー↓飲もうと思って!」
マンボウ「コー↑ヒー↓!?!?wwwww」
伊勢「えっコーヒーじゃないの!?コーヒー……コー↑ヒー↓?」
手を上下に動かして表現しようとするいせだい
ピク「手と口が逆だよwwww」
伊勢「これ昔もやったぞ!!!!www;;」
ピク「えっだからコー↑ヒー↓と……???」
思い切りいせだいと同じ間違い方するピク兄
マンボウ「あ~持ってくなあ~!!!!」
伊勢「フゥウ!!!」
ピク「wwwwww」

時代に流されろのテーマとして『不老不死』があるそうで、自分たちが生きている時代の内に方法は色々あれど不老不死が実現しちゃうだろうという話
マンボウ「若返りの薬があるって言われたら飲みますか?」
伊勢「絶対飲まないです!」
マンボウ「よかった~、そういう奴でいてほしいんだよこの主人公は」
伊勢「え!あぁよかった~……w」
移り変わる時代に乗りたくない主人公が、でもそれじゃあ恋人が、自分の子どもが死んだら、生き返りの薬を使わないでいられるか?みたいな選択を迫られて、結局は時代に流されていくという様を描いたストーリーだそうです

左折禁止になってたピク兄ですがお三方正面お辞儀で幕降りちゃったので迂回見れなかった