Sepia Records

観劇鑑賞感想レポメモ ネタバレ

叫べども叫べども、この夜の涯て発売記念イベント【1回目】

2016/09/25 アニメイト横浜 イベントスペース


いつもの通り、時系列、発言文面はふんわりニュアンスご了承ください。

プロデューサーの平井さんが先に登場
諸注意とコーレスの練習

平井「叫べども~?」
\だいすきー!/
平井「100点ですが120点出しましょう!」

アキヲ衣裳 ギンゾウ衣裳
 ふっきー   つだけん     バイク(箱)

初っ端からアキヲの衣裳にぶつかるふっきーさん
平井「撮影の名残でこの並びとさせていただきます、すみません」
この後も何度かぶつかってた

平井「この後は進行を藤原さんにお渡ししますので……」
客席がざわっと笑……ww
津田「笑われてるよ(笑)」
藤原「どうせできねーだろって思ってんだろ!」

平井「いやもう藤原さんに任せて!津田さんはおんぶにだっこで!」
津田「おんぶにだっこで!」
藤原「逆じゃないすか!?」

藤原「とうとうDVDが発売されたわけですけれども、今の感想なんか……」
津田「ざっくりしてんな!!」
藤原「いやでも、構想二年、稽古一ヶ月みっちりで」
津田「しんどかった~……」

津田「思い出したらしんどくなってきた、休んでいい?」
藤原「いやいやいやいや!?」

津田「今日元気だね」
藤原「津田さんがいつももっと元気出せって言ってくるんじゃないですか……」
津田「そっか 元気出してこ」
藤原「はい!!(元気)」


津田「『叫べども叫べども、この夜の涯て』これ言いにくいんだよな」
藤原「平井さん噛んでましたよね」
津田「噛んだから省略した」
平井「アドリブです」
甘噛みってふっきーさんが言ってた

平井「あの瞬間アドリブが降りてきました」
津田「このくだり続けます??(笑)」

藤原「二人でこうして話すの久し振りですよね」

藤原「『津田さん~?\大好き~!/藤原は~?\……/』やんねーんだ!?って思いました」
平井「やらないバージョンをやってみようかと」
津田「やらないとどう?」
藤原「やんないと調子出ないっすね」


藤原「今日いらっしゃってるのは、DVDを予約して!イベントに応募して!当選された!熱意のある皆さんですよ!」
津田「ハガキ?切手貼って!」
藤原「切手貼って……」
津田「違うの?」
\メール/
津田「メール!?メールで出来るんだ!?」
ひらEの方を見る二人
平井「そうなんだ~って思って聞いてました(笑)」
藤原「文明の進歩……」
今回はシリアル応募のみでしたけど、まだハガキ応募と選べるイベントもありますよね

藤原「皆さんからご感想なんてね、お聞きしたいんですけど、それは後々……」
この後あんな企画があるなど露知らず


DVD皆見てるかなって話
津田「一ヶ月経ってるからね」
藤原「さすがに見てるんじゃないですか。1ヶ月経って見なかったらもう見ないんじゃないですか(笑)」

津田「ブックレットは面白かったけど~みたいな?あ~こういう話なんだ~って」
藤原「あ、想像してるんだ(笑)そこまでするなら見てくれよってかんじですけど」


主演がいちばんきつかったつだけん
津田「ひらEたちに言ったんだけど駄目って言われた~」
藤原「そりゃそうですよ!だってはてラジの舞台化なのに主演が津田さんじゃなくてどうするんですか!」
津田「同じこと言われた~……」

津田「ギリギリまでアキヲは藤原で考えてたの」
藤原「だからどっちも覚えといてねって言われて。何言ってんだこの人って」
津田「量多いもんね」

津田「藤原どっちもやればいいじゃん」
藤原「エッ!?」
津田「一人二役で『おいアキヲ!!』って。衣裳半分に割る」
藤原「この衣装を!?あっでも作ってるやつだからできるのか」
津田「作ってるからね」
藤原「バイク乗るときどうするんすか」
津田「一人じゃん!!(笑)」
藤原「横向いて乗るしかない……(横乗り)で、(逆向きに回転する)」
無茶振るつださん訳がわからなかったし、割れるのかってちょっと納得してるふっきーさんわけわからなかったし、バイクの誤魔化し方がしょうもなさすぎて笑いしにそうだった


津田「清嵐を野放しにし過ぎたね(笑)だって楽しそうなんだもん」
藤原「ボケるの初めてってラジオで言ってましたよね」
津田「そう人殺しの役ばっかりやってて。人殺しっぽい顔してる(笑)目がね!」

津田「ハンドル自分の顔にぶつけて痛っ!!!ってやって台詞飛ばしてる!で、俺の方見るの!俺助けらんないからね!?」
藤原「それDVDに入ってる(笑)」

タクシーの場面はテンポ良く行かなきゃいけない
藤原「一発目であれって緊張しますよね。だから清嵐くんも鈴村さんも……あ、みんなか……裏でぶつぶつ言ってた」

藤原「またダブルキャストの良い点でもあり悪い点でもあるんですけど、鈴村さんが変なことするじゃないですか。どんどんお互いに変なことしていく……(笑)」


河合さんの一人芝居シーン
津田「あれも助けられない。それまで全然喋らないから、あのために出てる(笑)」
藤原「稽古場でそのシーンやりまーすってとき龍くんちょっと嫌そうな顔してましたもん(笑)入ったら全然、色々自分でやりだしたけど」

藤原「あんなの渡されたら嫌ですけどね」
津田「うん俺ぜったいやだもん~」
藤原「(笑)」


津田「広樹は毎公演違う動きしてた」

藤原「一番変わったの広樹さんじゃないですか」
津田「あれも稽古終わる三日前くらいに急に変わった」
藤原「二日前です(笑)」
津田「二日か!」
藤原「あれ最初は淡々と怖かったんですよ」

津田「広樹がエキセントリックな動きをしたの。で、面白くなっちゃってそれいいね~!って(笑)」

藤原「津田さんめっちゃ疲れてんのに(机に伸びてる)『広樹……!そここうしてみようか!』(がばっと起き上がって、手を出しながら前出てくる)僕にはやってくれないのに」
津田「だって藤原には割けないもん。勝手にやってくれって」


藤原「三日前くらいにぺろりんちょの動き変えてくれって言われて。『もっとないか!もっとないか!よしそれでいこう!じゃあ別のシーンやろうか!』俺は一人で隅っこでひたすら練習(笑)鏡の前で(笑)」
津田「尻もっと突き出せ!って」
実演してくれるふっきーさん
藤原「でもあれ、見てみたらすげえ変な人だった(笑)」
津田「ギンゾウは変なくらいじゃないと」

藤原「最初の稽古で声出せって言われた」
津田「言ったっけ?」
藤原「言いましたよ……」

藤原「舞台十……十数年やってますけど、こんなに喉潰したの初めてです」


バイク(箱)が上手に佇んでいる……
「そんなところにwww」
「もう椅子立てかけてるじゃないすか」

津田「箱!付け加えるならきったねえ箱じゃないすか(笑)」
平井「でもさっきもたくさんの女性が跨って……」
「「「wwwwww」」」
津田「言い方!(笑)」
平井「下ネタみたいになっちゃった(笑)」


ドォン!って外から音が鳴る
津田「相撲取ってんのかな?」
藤原「本番中ですよ~」
津田「向こうも本番中かもしれない」
藤原「あっそれは申し訳ない」

またしばらく後でドォン!って音が鳴る
津田「よりきった!?長かったな」
藤原「うるさくして悪いことしたな」

途中入場の方を、喋りのトーン変えずにさらっといじるふっきーさん(!)
藤原「いらっしゃいませ~」


藤原「DVDは熱が減るって言いますけど、叫べどもに関してはちゃんと伝わって来たなあと思いました」

DVDだとアップが見れる、ってふっきーさんが言ったけど
津田「引きを多くしてくださいって言った」
藤原「あ、そうなんですか?」
津田「演劇って引きで見るのを想定して作ってるから。場面転換も見せ転換にしてるし。やっぱりアップになることあるんだけど、ここは同時進行で色々起きてるんで、って引き多くしてもらった」

津田「広樹こんな顔してたんだ……!って」
藤原「そうですよね、広樹さんの顔……」
津田「俺この距離で見てるからwwww朱美」
藤原「あぁ、朱美か……(笑)」
普通に広樹さんの表情演技の話をしたかったっぽいふっきーさん……

藤原「『いつからかなー』って……」
津田「台詞全然入ってこないけどね、顔しか入ってこない」

津田「しかも長い(笑)」

津田「広樹は稽古場からあれだった、ぶれてない。最初から正解出して来た」

朱美のシーンはもっと長かったんだけど削ったそう
津田「でもずっと森田君が喋ってる」
もりかずさんが最初のとききっついって言ってた

津田「でも変わってないかな~、リライトしてないもん。書いてからリライトって結構するんだけど、足したり削ったり設定変えたり、でもここは削っただけだからね」

藤原「でも俺、あそこ好きでした(笑)演劇的じゃないですか。……カウンターと一体化するって(笑)」
津田「そう!」
藤原「何言ってんだって(笑)」
津田「カウンターくすぐるとあひゃひゃひゃひゃってなるっていう」

イイヤマの謎のダン
津田「あれ勝手にやり始めた」

津田「シンプルに歩くシーンにしようと思ってたの。後ろで車動いてて道路で、座ったら……」
藤原「キャバクラ」
津田「スナック、っていう。なのに踊り出した」

藤原「しかもよくわかんない動きをしてる……」
森田さんの踊り真似するふっきー
津田「こっち歩いてんのに(笑)」

津田「その後長ゼリだよ!?で疲れたとか言ってくんの!」

津田「俺と年同じくらいなのに」

藤原「あそこで上げてたのかもしれない、助走」
津田「助走って100m走してるよ!?」

津田「俺見てるだけだから楽なんだけどねそこ(笑)」

津田「森田くんふわっとするから」
藤原「俺も袖で大丈夫かなって思ったことありました」
津田「呂律が回ってねえよ~って(笑)」

藤原「でもあのシーン津田さんっぽいなあと思いました。言いきる、なんかよくわかんないけど言いきるみたいな」
津田「全部ビックリマークついてるからね」
藤原「それ貰う方はすっごい嫌ですけどね。どこで上げればいいんだって」
津田「段々とボリューム上げていってほしい」


掃除のおじさん「人と話すときはヅラ取れよ!」について
津田「あれ勝手に言い始めた!」

藤原「無言で俺を殴るとかもありました(笑)」

藤原「寄ってたかって大人たちが僕をいじり始めた日……見に来られた方もいらっしゃると思うんですけど、津田さんまで入ってきた」
津田「だって皆ずっとやってんだもん」
藤原「しかも津田さん『ハゲ』って(笑)」
津田「言われ尽くしてたからもうそれしかないかなって」

藤原「広樹さんと別のイベントのとき、そんな認知度低いのに弄ってきて!『おでこですよ!!』って!会場ややウケぐらい……こっちは身を削ってんのに!」
TGSだろうか…(笑)

藤原「『人と話すときはヅラ取れよ!』ってそもそもそれもおかしくないですか!?仮に!?僕がヅラだとして!?『あっどうも……(ヅラ取ってお辞儀)』ってやります!?逆に失礼でしょ!?」
笑い過ぎて拍手起こったwwww


藤原「皆に見せ場があるかんじになってた」
津田「うん見せ場作ったの」
藤原「あ、そうなんですか。後半津田さんずっと見せ場ですもんね(笑)」
津田「そうなんだよ~……」


ここからは皆さんの感想を……ってふっきーさんが進行しようとするも、机に置いてあったボトルの水を飲んだ津田さんが一言
津田「俺水嫌いなんだよね」

藤原「ちょっと待って下さい。……その話していいすか?」
津田「いいよ」
藤原「水って。無色、無味、無臭。……嫌いってなんすか?」
津田「味がないじゃん」
藤原「味がついててほしいんですか」
津田「そう」
藤原「じゃあ何ならいいんですか」
津田「お茶」
藤原「あ~、苦味があった方が」
津田「うん。あとカルピス」
藤原「甘み……」
津田「コーヒーとかね」

水飲むふっきーさん
ボトルはミニサイズのペットで、ストロー刺さってた 津田さんイエロー、ふっきーさんクリア

藤原「ピクニックに行って、小川のせせらぎがあったとして飲まないんですか!?」
津田「それでお茶を入れる」
藤原「一手間かけちゃうんですか(笑)」
津田「だっていい水でお茶入れたらおいしいじゃん」
藤原「だからいい水を……!」
津田「そりゃまずい水よりいい水の方がおいしいでしょ」

藤原「あ~部活終わった~!って水飲まないんですか!?」
津田「お茶を飲む」
藤原「ウォータークーラーとかで……」
津田「あれよく飲めるな!?!?!?」
藤原「……エッ?」
津田「あれやばいでしょ!!!!」

ウォータークーラーは水を溜めて冷やしてる、ということをふっきーさんに構造の確認させながら説明する津田さん

津田「洗ってるとこ見たことある??」
藤原「……ないですけど」
津田「ほら!!!!」

津田「風呂にお湯張って!1回目入る!その風呂には追い焚き機能がついてます!2回目入ります!3回目!身体には問題ないよ?でも、結構汚れてるよ!?」

ウォーターサーバーは上取り替えてるからオッケーな津田さん

藤原「いやでも。これが我が社の商品です!って出したときに、『それは衛生面では大丈夫なのかね?(テーブル手前側から手をついて低音)』って言ってますって」
津田「『大丈夫です!!!』って言うんだよ!!!」
藤原「大丈夫なのwwww」

今のは抗菌とか付いてて……ってふっきーさん
藤原「変わったんですよ!!」
津田「俺とそんな年変わんねえだろ」


津田「プールの水とかあれ入れっぱなしでしょ?塩素?水素?入れてるけど……塩素か!」
藤原「身体に良くなっちゃいますね」
津田「塩素入れるだけじゃん、で飲んだりするじゃん。でも大丈夫でしょ?」
藤原「大量に飲んだらまずいんでしょうけどね」
津田「そう、ちょっとだから大丈夫なの。こどもプールとかしょんべんだらけだけど大丈夫じゃん」

だからウォータークーラーはギリセーフなの!って津田さん
津田「みんな若干食中毒だった」

津田「ギリギリウォータークーラー」


津田「利き水とかはできないよ」
藤原「水の味わからないです」

藤原「いろはすってなんか不味くないですか?いろはすの利点って、」
津田「ぐしゃって(手で絞る)」
藤原「容器が潰れるとこしかない」
津田「wwwwwメーカーの人に怒られる!私勤めてるんだけどって人いるかもしれない(笑)」
藤原「でもいろはすって不味くないですか?」

じゃあ何飲むの
藤原「ボルビック。エビアン。なければクリスタルガイザー。それもなければしかたないか~ってアルプス……」
津田「外国のが好きなのか」
藤原「そういうことになりますね」

津田「なんで好きなの?」
藤原「なんか……」
津田「味違うの?」
藤原「味わかんないです」
津田「わからないのに!?」
藤原「甘い!とかはないですよ!?」

藤原「津田さんもそのうちわかりますよ」
津田「なんか上からくるな……」

津田「硬水と軟水はわかるよ」
藤原「それは僕もわかります」
津田「硬水はンアアア……ってなる。なんだっけ、あの……」
コントレックス!/
津田「そうコントレックス!あれはンアアア……ってなる」
藤原「通じてるwww僕も軟水が好きです」
エビアンって硬水だよふっきーさん


津田「でも最近飲めるようになった」
藤原「え、ちなみになんで飲めるようになったんですか」
津田「慣れてきた。イベントで、お茶のときが多かったんだけど、最近水もあるじゃん?」
藤原「袖水とか……」
津田「だから『あーっすいません、お茶ってありますか……?』って言って、マネージャーにお願いしてお茶にしてもらってたの。でもそのやり取りが面倒なときは水飲んじゃう」
藤原「あぁ、何百回もやってると……」
津田「だから慣れてきた」

藤原「失礼ですがおいくつですか」
津田「45」
藤原「45歳で水に慣れる、よかったですね!(^^)」


藤原「……感想行っていいですか?」
津田「水の話飽きてきたしね。藤原上から来るし」

事前にTwitterから拾って来たツイートが紙にまとめられていたみたい
ふっきーさんがピックアップして読まれていました
藤原「これ名前読んじゃっていいんですか?」
平井「大丈夫です」

ブックレットを話題にしたツイート
机の中央に立てかけてあったDVDパッケージを開けて、ブックレットを開くつだけん

ジュリア&朱美ページ
藤原「一応広樹さんの朱美でやったんですけど……一番ひでえ顔使われてないんだ(笑)いつからかなーのやつやったんですけど」
女装初めてってふっきーさん

藤原「津田さんは流石ですね……これ、ぷくーって(笑)あざとい……」
津田「ジュリアはあざとかわいいだから」

藤原「さすが慣れてますよね」
津田「皆通る道じゃないの」
藤原「津田さんが特別多く通ってるだけ(笑)」

藤原「津田さんのドッグマン人殺してそう……(笑)」
津田「俺もか!」

津田「(叫べどもの話が)ラジオマンに刺さったみたい」
藤原「はてラジのディレクターの天野さんとか……」

諏訪さんがイイヤマみたいなディレクターがいてほしいって言ってる話
津田「普段からこういう格好してほしいって」
藤原「それ怖くないっすか(笑)」

津田「これ(衣裳)サイズ合わなくて縮めたりしたんだよね」


藤原「『(DVDを再生していて)横目で見ていた兄が笑っていました』」
津田「お兄さんもう一枚買ってくんないかな~」
藤原「家で見てるのに!?(笑)」
津田「これは男にこそ刺さる作品だと思う!!!!!」
藤原「お客さんほとんど女性でしたけどね(笑)」


津田「男って馬鹿ね~みたいな感想よく見たんだけど、実際女性の方はあれ見てどう思うの?おっさんどもが学ランでちんこちんこちんこちんこ!(頭上で△作ってジャンプ)ってやってるの……」
ふっきーさんもジャンプしてた

津田「こばけんだっけ、客席に向かって一緒に~!ってやってたって。言わねーよ!!!ライブみたいにはなんねーよ!?って(笑)」
津田「あっ言われた方いらっしゃるんだ(笑)言いました?」
藤原「言わないですよね(笑)上ではシリアスな芝居してるのに下ではそんな」
津田「そう上結構シリアスなんだよね」

津田「男子校ってこんなかんじ。俺男子校だったから」
藤原「小学生じゃないすか(笑)」
津田「だって変わってねーもん!小学生の下ネタがすき。がっつりしたのはね~、ちょっと引いちゃう」
藤原「あ~……」

藤原「母親が息子を見るようなかんじ……」


藤原「今だけ携帯を出していただいて」
イベントリアルタイムTwitter企画(!)
参加者がハッシュタグ #tsudaken を付けたツイートをする、二人はリアルタイムで見る、という企画

藤原「目の前にいるのにTwitterで会話するという……(笑)」
津田「何呟くの?」
藤原「感想とか訊きましょうか……イベントのでも」
津田「ちんこって言ってる人がいるwwwww」

つだけん:タブレット
ふっきーさん:スマホ

以前にもやった企画
津田「藤原の眼鏡を封印したとき!真空パックしてね」
藤原「まだ家にありますよ」

津田「皆下向いてるっていう(笑)」

『洗浄中ってランプが点いてるときがあった』というツイートがあったそうで
津田「果たして洗浄してるのか!?!?」

藤原「がこんがこんしてたことありますよ!」
ふっきーさん宅の洗濯機ががたがたしてる、っていうのをつだけんがわかっていて話してるな……?ってところがあったんだけど、どこだったかな……このくだりかなぁ


『ラジオトーク!ぺろりんちょ!』をやりたいってツイート
平井「夜でやる予定だったんですけど……」
津田「出ちゃったじゃん!」


ウォータークーラーの洗浄の仕組みについてのツイートを、津田さんにスマホ画面見せながら読み上げるふっきーさん
津田「調べたな~、携帯使えるようになったから」

津田「でも流すだけでしょ!?」
流すだけを洗浄と言うか!?と物申す津田さん(笑)

ウォータークーラーの洗浄について、
「あつまってくださ~い!」「集合~!!」「じゃーーーーっ!」
って水の状況を言いながら再現する大人二人が可愛かったです♥

津田「例えば!俺が一週間に一回藤原んちの風呂掃除をしに行くとしよう!」
藤原「なんでですかwwww」
津田「大典さんと」
藤原「やめてくださいよ!!!掃除しないでしょ!」

藤原「それ僕のポテチなんすけど」
津田「『もうひとつねえのか』」
藤原「買ってきます」
津田「『とんこつラーメンねえのか』」
藤原「買ってきますから!」

津田「シャーッって水流す、それで1ヶ月1万とか取る!どう!」
藤原「マジックリンがあるでしょ!」
津田「そう!マジックリン!そういうことだよ!」
藤原「その隣にスポンジがあるでしょ!」
津田「ごしごしするでしょ!?ごしごし分で1万でしょ!?そういうことだよ!!!」


ウォータークーラーの洗浄説明に出てきた『電磁弁』とは……?
津田「電磁弁ってなに?……弁だ!(手でぱかぱか)」
藤原「べん!(ぱかぱか)」
\バルブ/
津田「バルブ!!!!……」
藤原「ただ大きな声で繰り返しただけじゃないですかwww」
津田「いや何も出てこなくて!バルブの二の句次げないよ!!!」
藤原「バルブ……!!」

ウォータークーラーの中を回転する何かが洗浄している様子を音で再現する二人(笑)
しゅいんしゅいんしゅいんしゅいんがこんがこんがこんがこんびしゃあああああ!!!
津田「……あたりびちゃびちゃ(笑)」
藤原「電磁弁なんて付けなきゃよかった」


ウォーターサーバーが学校にあったというツイート
あんの!?!?ってつださん
\職員室にだけ/
津田「おめえらは水飲むなってこと」
\各フロアに一台/
「「ええ~~~~~っ!?」」


二人の服装について
スタッフTシャツ
Twitterのプレゼント企画、プレミアムシート特典で入手できるもの
この先の入手機会予定はないけれど、もし何か皆さんが参加できるようなものがあれば……って平井さん
藤原「あぁ、でももう持ってる人が嫌なのか……」
レアなのにってこと?、みたいなことをつださんが言ってた
欲しいって声がその後Twitterにたくさん来たみたい


津田「あっまだ(DVD)見てない人いる!!挙げにくいよね~……?」
そして挙げさせるつだけん(笑)
津田「あーっお忙しい?」
\発売日には買ったんですけど、仕事が……/
津田「あー繁忙期でね、」
\朝見ようと思ったんですけど……/
藤原「いや~朝見るのには重いと思いますけどね……?」
津田「えっいつ見る?」
\今日の夜見ます!/
津田「でも今日友達つくるじゃん?ご飯たべてく?中華街近いし~ってなるじゃん?」
藤原「あたし赤レンガすきなの~」
津田「じゃあ赤レンガも見ていくじゃん、ちょっと歩いてね」

色々してたら2時くらいになってる、風呂入るし洗濯するでしょ?ってどんどん勝手にスケジュールを決めていく二人(笑)
津田「洗濯する?」
藤原「洗濯しませんか?」
津田「夜中にうるさいでしょ。板敷いてる?ちゃんと板敷いてるん?じゃあ大丈夫だ」
\洗濯は今日はしないです/
津田「じゃあ4時半だ。寝不足になっちゃう。明日もお仕事?」
\仕事です/

最終的に
\今夜見ます!/
津田「じゃあ今日見ることにしましょう!」

津田「書かなきゃ良かったって思ってる(笑)こんな一人に集中して」
藤原「勝手に私の時間決められて」

西の言葉と抑揚が出てき始める二人ずるい……


津田「『Twitterやってない人って訊かないんですね』って。え~、じゃあ今やってない人は『ふ~んなんかよくわからないけど~』みたいなかんじなのかな」
藤原「Facebook派なんですかね」
津田「それか……回覧板」
回覧板届けに行ったふっきーさんが、お茶していきません?ってつださんに言われて家に上がる、っていうのをはんなり言葉でやり取りしてて可愛かった……
津田「今深夜の四時半やけど」
藤原「……さっきの人じゃないすか(笑)」


平井「最後なんか一つ弄って……」
津田「えっもうそんな時間!?」
藤原「津田さん、もう14時29分ですよ、14時30分で終わらせてくださいって」
津田「あと1分じゃん!」

津田「最後に言うことある?」
ふっきーさんに渡してあげるつだけん

津田「名前なんだっけ?」
藤原「藤原です!!!!!」

13時半?17時?って一部と二部の時間確認するふっきーさん
藤原「17時くらいに(Twitter企画)始めると思うので、Twitterだけでも参加してみてください」
しかし幻になった第二部の会場Twitter企画(盛り上がり過ぎてやるタイミング失ったそうです)


『ラジオトーク!ぺろりんちょ!』をコーレスして終わろうとなったものの……
藤原「なんかどよめきを感じたんですけど!?」
津田「そういうのは北品川でやってくれよって」
藤原「六行会ね……」

津田「練習しようか、小声で」
津田&藤原「ラジオトーク!(小声)」
\ぺろりんちょ!(小声)/
小声シュール……

最後はちゃんとコーレス!
津田&藤原「ラジオトーク!!」
\ぺろりんちょ!!/


はてラジ、ちっちゃくなってでもいいからまた帰って来てください^^待ってます!